今日のネタはクラス会です。
会社の同期との飲み会で、初めて幹事をやりました。
なぜ幹事をやったかというと、
会社関係はいつも受け身だったのだけど、大学ではむしろ幹事が本業だったので、
たまには尽力しようと思ったからです。
しかし、、
幹事なのに会場に遅れる
という大失態をやってしまいました_| ̄|○
名古屋から高速で5時間あれば間に合うと思ったんだけど、
やっぱり大渋滞です。
高速が1000円になってから、
3時間で済むところが5時間以上かかるようになってしまいました。
まあ、それを見越して早くこれば良かったのですけどね。
他のネタもあるんだけど、
研究と一緒で、会社の仕事も一切公開できません。。
ブログの生命がやばいですね。
仕方ないので、stockのポジションでも書いておきます。。
--------取得値---現在値
ホンダ 2700 2710
2009年5月22日金曜日
2009年5月14日木曜日
2009年5月11日月曜日
自動化の功罪
時代は自動化です。
しかし、自動化によって、
仕事の価値が下がってしまったような気がします。
昔は手洗いの洗濯には価値があったし、対価もあったはず。
今は機械に放り込むだけなので、価値はせいぜい100円でしょう。
電子メールがある時代、手紙を届ける仕事の価値は確実に下がったはず。。
なんなんでしょうね。。。
仕事の価値が下がるということは、
より難しく価値のある仕事をしなくてはいけない。
それができないと、人としての価値が下がってしまう。。
不便な時代には、すべての仕事に高い価値があったのに。
誰かがやらないといけない仕事は多かったはず。
これからは、あえて不便に戻る政策をとっても良いかもしれませんね。。。
エコだし。
しかし、自動化によって、
仕事の価値が下がってしまったような気がします。
昔は手洗いの洗濯には価値があったし、対価もあったはず。
今は機械に放り込むだけなので、価値はせいぜい100円でしょう。
電子メールがある時代、手紙を届ける仕事の価値は確実に下がったはず。。
なんなんでしょうね。。。
仕事の価値が下がるということは、
より難しく価値のある仕事をしなくてはいけない。
それができないと、人としての価値が下がってしまう。。
不便な時代には、すべての仕事に高い価値があったのに。
誰かがやらないといけない仕事は多かったはず。
これからは、あえて不便に戻る政策をとっても良いかもしれませんね。。。
エコだし。
2009年5月9日土曜日
東大ナノ学会
今日はナノ学会に行って来ました。
東大に行ったのは2度目ですが、なんていうか、
あそこは明治村みたいですね。(名古屋の人しかわからんか。。)
学会も東大、東工大、あと何故か東北大の人がほとんどでした。
僕の発表は、口頭発表(午前のトリ)とポスター発表のダブルパンチ(><。
でも、最初にオーラルで発表したお陰で、いろいろな人がポスター見に来てくれました。
ナノ学会自体は小さいけど、会場がひとつのため、100人の前で発表しました_| ̄|○
それに、カーボンナノチューブを発見した飯島先生なの、かなりの著名人が来ていて驚きでした。
学会って、自分の身分不相応に偉い人に会えるのが楽しいですね。
(一流企業の部長クラスもくるし)
それと、やっぱりサイエンスは文化活動であり、ボランティアだということを実感しました。
苦労して書いた論文は、タダで投稿し(ていうか有償?)、
論文は高い値段で売れているのに、一銭も著作権料は入ってきません。
はっきりいって、科学の発展のための(ささやかな)ボランティアです。
それでも頑張るのは、芸術をやるのとあまり変わらないと思います。
何ヶ月もかけて絵を描くのは、お金のためじゃないでしょう。。きっと
東大に行ったのは2度目ですが、なんていうか、
あそこは明治村みたいですね。(名古屋の人しかわからんか。。)
学会も東大、東工大、あと何故か東北大の人がほとんどでした。
僕の発表は、口頭発表(午前のトリ)とポスター発表のダブルパンチ(><。
でも、最初にオーラルで発表したお陰で、いろいろな人がポスター見に来てくれました。
ナノ学会自体は小さいけど、会場がひとつのため、100人の前で発表しました_| ̄|○
それに、カーボンナノチューブを発見した飯島先生なの、かなりの著名人が来ていて驚きでした。
学会って、自分の身分不相応に偉い人に会えるのが楽しいですね。
(一流企業の部長クラスもくるし)
それと、やっぱりサイエンスは文化活動であり、ボランティアだということを実感しました。
苦労して書いた論文は、タダで投稿し(ていうか有償?)、
論文は高い値段で売れているのに、一銭も著作権料は入ってきません。
はっきりいって、科学の発展のための(ささやかな)ボランティアです。
それでも頑張るのは、芸術をやるのとあまり変わらないと思います。
何ヶ月もかけて絵を描くのは、お金のためじゃないでしょう。。きっと
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